神戸の教区合同で「だるま祭」(達磨大師法要)を開催。
緊張感漂う中、鎮魂行、祭祀奉読など厳粛に執り行われ、
導師の法話で締めくくられました。

神戸の教区合同で「だるま祭」(達磨大師法要)を開催。
緊張感漂う中、鎮魂行、祭祀奉読など厳粛に執り行われ、
導師の法話で締めくくられました。

みんなで参加、公認教区研修、道院長も学科講義の一科目を担当。
基本に学科講義、実技、グループ討議などあっという間の一日でした。
。
今回は金剛禅総本山少林寺における「道院」について法話

修練は全体での基本が大切、練習相手とともに上達!

苦節2年に及ぶ、試験準備を経て、めでたく合格しました。

練習の後、水分補給、体を休めながらしばし法話の時間、
4級合格、おめでとう!
神戸板宿道院のサイトへようこそ!
© 2026 神戸板宿道院.